ADIVAのユニーク性・可能性

ADIVAは他社とは差別化を図った商品の開発を行っており、こうした独自性が評価され、多くの国で販売されるに至っております。

開閉可能な屋根(特許取得済)

開閉可能な屋根

開閉可能な屋根は、後部トランクに収納する事ができます。これにより、好天時にはオープン走行を楽しみ、雨天や低温時には屋根を装着して雨や寒さを凌ぐことも可能です。

独立サスペンション(特許取得済)

独立サスペンション 独立サスペンション ADIVAの前2輪部分は、独立サスペンションシステムを採用しています。これにより3輪バイクの安定性を確保しつつ、2輪同様の運転感覚(コーナリング)を楽しむことができます。
日本におけるバイクの販売台数は、1982年の329万台をピークに減少を続け現在は年間40万台程度の販売となっておりますが、ADIVAは自身が持つ特長を十分に活かした他のバイクでは実現不可能な【バイクと共にある生活】やコーポレートUSEの提案を行い、新たなマーケットの創出・開拓を行っていきたいと考えております。以下にその一例を挙げさせて頂きます。
ユニーク性 ユニーク性 ユニーク性
モーターサイクルショーでの様子 3輪の安定性を活かし、通常のバイクでは侵入できない場所でも楽しめる。 シンガポール郵便局向け開発中モデル(途中までバイクで配達し、狭い場所は自転車に乗り換えて配達したいといったニーズあり)
雪上でも走行可能。屋根が寒さを凌ぎ、大量の荷物を搭載できる(写真は日本最北端への到達風景) スキー板を積んで、バイクでスキー